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TechNet サブスクリプション サービス終了 ?

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あらぁ、今日Windows8.1のテストを始めていた、EliteBook 2760pのOfficeが2010のままだったので、2013にしようと久々にTechNetにアクセスしたら。 とのこと MSDNの価格改定でもないと苦しい。 一応、8/31までに買って、9/30にアクティブ化すれば半年は伸ばせるけどね。 あと、Windows 8.1はClassic Shellは最新版でないと復活したメニューが動作しません。 最新だとClassic Shellのスタートメニューと復活したメニューを共存させることができます。 いまのところ英語版しかありませんが、特に不都合はないようです。

遅くなったけど、今年の桜の写真@GH3 with OLYMPUS 60mm

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だいぶ前に撮影したけど、忙しくってUpしてませんでした、GH3とオリンパス60mmマクロです。 雄蕊の花粉まで解像しているのはいいけど、実はよく見ると花びらにすこしゴミ(煤)がついています。 60mmマクロは120mm@フルサイズになるので、手持ちマクロ時にはかなり慎重に扱わないと花粉などはブレてしまいますが、これはなんとかうまく映ったほう。 ピントの合っている面は紙のように薄いのが判ります。

M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

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オリンパスの福袋に60mm マクロの入ったのがあったので購入した。ポイントやEIZOの10% OFFなどでかなり安く購入できた。このあたりオリンパスの囲い込み戦略は上手だと思う。 GH3に取り付けると、手振れ補正が効かないのでちょっと躊躇していたのだが、120mm相当になるのと さんによれば、絞り解放ではこっちのほうが良いというので、以前から気になっていたのだがクーポンやらなにやらで結構安くなるのが判ったので購入に踏み切った。 最終日まで残っていたので、すでに皆さんこのレンズをお持ちだったのか?福袋にはレンズだけでなくツインフラッシュST-22とアダプターFR-2が入っている。ここまでいれるなら、レンズフードをいれて欲しかった。 但し、ツインフラッシュは以前からあるもので、口径は通常口径なので、マイクロフォーサーズのカメラに取り付けると巨大なフラッシュとなってしまう。 オリンパスは歴代マクロ関係というかリングライト関係が充実している。昔は反射版のある間接照明のリングライトもあったくらいだ。(っていうか持っている) このレンズの優秀さはあちこちでレポートされているが、 錯乱円の関係から惚け味がフルサイズに比べると足りないµ4/3だけど、長焦点で明るめのレンズであればそれなりに惚ける。オリンパスの75mm F1.8も良いレンズだがGH3だと手振れの問題がある。明るいのでそれほどは問題にはならないが、それでも舞台など暗いシュチエーションではやはりこころもとない。(150mmですからね。) まあ、このレンズのリンクをいくつかメモしておく。 まずは純正フードについて フード長が変えられるので比較的評判の良いフードだが如何せん高い気がする http://m2pict.exblog.jp/18994644/ http://photos-and-maps.com/camera/2908/ http://junta-enviro.blog.ocn.ne.jp/seasons/2012/10/olympus_mzd_ed_.html これらのブログを踏まえて、私はもう少し安い方でやってみた。 蛸壺フードを用いる方法である。ちゃんとしたカッコいいのががはやっている。 エツミからも販売されている. エツミ レンズフード メタルインナーフード...

Chrome で ピンチズーム操作ができない。 Metro UIの問題

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Chorme が 25.0.1364.97 になったのでちょっと期待していたのですが、いまだにピンチズーム操作ができません。一応、公式Metoro UI対応のアプリ(Windows 8モード)としていっているのですが、わずかにTabが大きくなる程度であまりたいしたことはありません。 タッチスクリーンブラウザでは最低限必要な、ピンチ操作による拡大縮小ですが、これができないようでは使いものにならず、通常のShellにして使うしかなくなってしまいます。一応IE10がMetro UI対応なのでなんとかできるのですが。 他にも、自炊リーダーとしては、これまでは MangaMeeyaが定番でしたが、これもMetro UIでは操作がしにくい。スワイプやピンチ操作に対応していないからです。マウスジェスチャーくらいまではサポートしているのですが、これをMetoroに合うように設定するのは難しいです。

DMC-GH3を外部バッテリーで動作させる。その3 使ってみた

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11200mAh/14.8V  2800mAh/14.8V のバッテリーで実際に動画撮影してみました。 とある講演会の撮影を行ったのですが、90分程度 の講演を2回連続して撮影しました。 で、バッテリーの残量は最初のが終わったときに、75%, 2つ目が終わったときに50%のランプと なっていたのですが、そのまま放置していると、75%まで戻っていました。 恐らく、インジケータの境目程度のぎりぎりだったのでしょう。もしかしたら太陽電池で多少 充電されたのかもわかりませんが。 まあ、この方法でも一応は問題なく撮影可能で、この減り方は計算通りで、純正バッテリーが 110分なので、2.5-3倍として 300分程度は使える はずと計算していました。 今回の撮影は180分弱なので、大体容量の1/2程度の時間に相当するのでインジケータの減りは正しい様です。 純正電池での2時間はちょっと不安がありますが、連続5時間程度もつこのバッテリーで通常の撮影では困ることはないかと思いだしました。これと、純正1個で取敢えずは運用していこうかと思っています。いずれ出る、互換電池が安くなってきたら購入すると思います。 NP-F970のシステムを作るのは、このバッテリーでの運用でも電池が足りないときにチャレンジしようかと思いだしています。 前回、電圧スイッチの切り替えがちょっと難しいと書きましたが、慣れると簡単に切り替えが可能です。最初に3秒間押すと、電圧表示をスキャンし、そのあとダブルクリックで電圧を変えていきます。 お勧めとしては、電気工作ができるなら7.2Vでやるほうですが、この簡易8.4V法でも問題なさそうです。電池が無くなるところまでは使っていないのので判りませんが、そのときの動作は7.2V法の方が安全だと思います、こちらの方法は一応、インジケータの25%を示す前後で止めておいたほうが良いでしょう。私程度の動画撮影だと1日に5時間も撮影することは、おそらく絶対にないので個人的には問題ないと思っています。 尚、私の購入したものは変換アダプターの種類が少ないですが、USアマゾンのものを見ているともっと様々な種類の変換アダプターが同梱されているShopもあるようです。

DMC-GH3を外部バッテリーで動作させる。その2 バッテリー入手

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お約束ですが、以下外部バッテリーを使用はあくまでも自己責任です。 一応お決まりだけは書いてから以下の記事記載します。 前回予告 した通り、8.4V出力も可能なバッテリー  High Capacity 11200mah Solar Battery Charger を買ってきました。 容量計算部分訂正しました。おそらく 40Wh程度の電池です。 この方法は、アダプターの改造なしで可能ですが、 電気工作の得意な方は、NP-F970用アダプタ作成のほうが 良いかもしれません。 値段は人柱モードでの使用なので特別安くしてもらいました。 一応、公表はしませんが、AK9000よりは 安価に入手できました。 まず、このバッテリー結構変わっています。 ソーラーパネルの動作を示すLEDは基本明るいところでは付きっぱなしです。 もっとも、自己放電分を補償する程度にしか充電できない思われます。 受電は18V/2VのACアダプターが付属しております。 写真はまだ、ソーラパネルの保護シート剥がしていません。撮影後剥がしました。

DMC-GH3を外部バッテリーで動作させる。その1 8.4Vバッテリー

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私もすでに、DCカプラー(DMW-DCC12)とACアダプター( DMW-AC8 )は入手済みで 外部バッテリーで動作させようと画策中です。 一応、ACアダプターは8.4Vなので、8.4V出力のモバイルバッテリーを入手する予定。 ちなみに、純正バッテリー は、1860mAhです。しかも高い。また今のところ互換バッテリーは 出ていないようです。 密林で探したところ、 Energizer XP4000C  と  Zikko社 「AK9000」  が 8.4V対応のモバイルバッテリーとして 発見できました。 お約束ですが、以下外部バッテリーを使用はあくまでも自己責任です。