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QX-10用アプリ (非SONY)

これ、だいぶ前に書いて非公開にしていました。 オリンパスもでたので、またそうのうち。 ============================= Sony QX-10を入手してちょっと遊んでいました。 結局何が問題か、SONYのAPIベースであって、iOSやAndrodのカメラ互換にならない(つまりアプリが使えない)のが最大の問題であります。 大抵のレポートはレンズ単体で面白く使えますっていっているだけですが、SONYからAPIが昨年公開されていました。 スマートフォンなどからカメラをWi-Fi経由でリモート操作するアプリケーション開発用のAPIを公開 「Camera Remote Apps Developer Program」 これを用いたいくつかの、QX-10/100対応のアプリが出てきています。 これで今後もっと面白くなるとおもいます。もっともSONYのAPIがOSのカメラ互換で作成されていればこんな問題はなかったんですけどね。 それと、現状のQX-10のWiFi実装では、WiFiがQX-10専用となってしまいWiFiとの同時運用ができないのが問題ですね。 そこで、SONYから公開されたAPIをベースに作製されたアプリを知っている範囲で紹介していきます。 先ずは国産の Recacon (理科婚 ?)  です。 こいつは、PC/Mac 用の 惜しむらくは、PC版 うちのPCでは不安定です。 Andorido版のほうはかなり高機能ですね。 javaのソースだけですが、 もあります。 で、Google playでQX-10で検索すると が引っ掛かってきます。一応テスト目的に使用してみました。 あと、カメラアプリの大御所がQX-10対応になりました。これはビッグニュースです! こっちはまだ予定ですが。 ってところで、これまでの単なるQX-10はS社のアプリでしか動かせなかったものが様々なアプリで使えるようになるとおもいます。 Camera360では、Android版とiPhone版でつかえますが、最新版でダメになるとかまだまだサポートが今一です。

SONY ILCE-QX1 見てきました。

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梅田のソニーストアで、 ILCE-QX1が展示されているというので見てきました。 いまのメインがEOSとμ4/3なので本音をいえばオリンパスかパナから出してほしかったのですが。 一応、QXシリーズの当初より予想していましたスタイルのレンズ交換式です。 前半の普通のデモの写真は撮り忘れていました。そのあたりは普通に紹介されている 日本発売が決定したレンズスタイルカメラ「QX1」速攻フォトレビュー とか ソニーストア大阪で、レンズスタイルカメラ「ILCE-QX1」をいじってみた。(前編) あたりを見てください。電池まで出すのはわすれていました。 このBlogで、下書きだけして公開していないネタにQX10を入手して、SONY以外のアプリでの動作を検証しているのがありましたが、ちょっと古くなったのでナイショですが、そのときに調べたこともいっしょに書いておきます。 で、まず上のレビューにあるとおりソニーストア梅田の入口のところにQX1, QX30と並んでいましたが最初にはいったときは通りすぎてしまいそうな感じでした。 で、一通りみてから、ちょっと質問。 WindouwsなどPCから動きませんか? 実は、 PlayMemories Mobile (PMM) のWindows8版 があることは知っていたのですが、これVAIOの64bit Win8でないとストアに現れすらしないというアプリです。いま愛用のVIVO tabなんかで丁度良いのですがインストールすらできません。他の64bit Win8でも現れないのでVAIO縛りが掛かってると思われます。 でも、今日見せてもらってアンドロイド版やiOS版と実はあまり違わないってことがわかりました。多少廻りのメニューの表示が違う程度です。 「今回VAIOがSONYではなくなったのでWindows8版PMMも一般公開されることを望みます。」 といっておきました。 実は上の非公開記事を書いているときに調べていたのが、PCからQXシリーズが動くかという話なのですが、一応SONYからはAPIが公開されているので作成は可能で、実際にあります。 Recacon(リカコン)- REmote CAmera CON...

GH3用縦位置グリップ 3rd Party製購入しました。

すでに、GH4がリリースされた今、とっても今更の話題ですが、GH3用の縦位置グリップ(非純正)と非純正バッテリーを購入しました。 前回、なんとかなった外部バッテリー(実はそのごお孕みなされて、現在休眠中、たぶん太陽電池で常時充電もよくないのだろう)ではなく、GH3の互換バッテリーが流通するようになってきたのでそれを購入しました。 すると、Amazonで縦位置用グリップのパチモンがあることも発見。これを使うと長時間使えるし使用中にグリップ側の電池を交換することも可能(多分)。 (この項目書きかけ)

M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro

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オリンパスの福袋に60mm マクロの入ったのがあったので購入した。ポイントやEIZOの10% OFFなどでかなり安く購入できた。このあたりオリンパスの囲い込み戦略は上手だと思う。 GH3に取り付けると、手振れ補正が効かないのでちょっと躊躇していたのだが、120mm相当になるのと さんによれば、絞り解放ではこっちのほうが良いというので、以前から気になっていたのだがクーポンやらなにやらで結構安くなるのが判ったので購入に踏み切った。 最終日まで残っていたので、すでに皆さんこのレンズをお持ちだったのか?福袋にはレンズだけでなくツインフラッシュST-22とアダプターFR-2が入っている。ここまでいれるなら、レンズフードをいれて欲しかった。 但し、ツインフラッシュは以前からあるもので、口径は通常口径なので、マイクロフォーサーズのカメラに取り付けると巨大なフラッシュとなってしまう。 オリンパスは歴代マクロ関係というかリングライト関係が充実している。昔は反射版のある間接照明のリングライトもあったくらいだ。(っていうか持っている) このレンズの優秀さはあちこちでレポートされているが、 錯乱円の関係から惚け味がフルサイズに比べると足りないµ4/3だけど、長焦点で明るめのレンズであればそれなりに惚ける。オリンパスの75mm F1.8も良いレンズだがGH3だと手振れの問題がある。明るいのでそれほどは問題にはならないが、それでも舞台など暗いシュチエーションではやはりこころもとない。(150mmですからね。) まあ、このレンズのリンクをいくつかメモしておく。 まずは純正フードについて フード長が変えられるので比較的評判の良いフードだが如何せん高い気がする http://m2pict.exblog.jp/18994644/ http://photos-and-maps.com/camera/2908/ http://junta-enviro.blog.ocn.ne.jp/seasons/2012/10/olympus_mzd_ed_.html これらのブログを踏まえて、私はもう少し安い方でやってみた。 蛸壺フードを用いる方法である。ちゃんとしたカッコいいのががはやっている。 エツミからも販売されている. エツミ レンズフード メタルインナーフード...

DMC-GH3を外部バッテリーで動作させる。その3 使ってみた

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11200mAh/14.8V  2800mAh/14.8V のバッテリーで実際に動画撮影してみました。 とある講演会の撮影を行ったのですが、90分程度 の講演を2回連続して撮影しました。 で、バッテリーの残量は最初のが終わったときに、75%, 2つ目が終わったときに50%のランプと なっていたのですが、そのまま放置していると、75%まで戻っていました。 恐らく、インジケータの境目程度のぎりぎりだったのでしょう。もしかしたら太陽電池で多少 充電されたのかもわかりませんが。 まあ、この方法でも一応は問題なく撮影可能で、この減り方は計算通りで、純正バッテリーが 110分なので、2.5-3倍として 300分程度は使える はずと計算していました。 今回の撮影は180分弱なので、大体容量の1/2程度の時間に相当するのでインジケータの減りは正しい様です。 純正電池での2時間はちょっと不安がありますが、連続5時間程度もつこのバッテリーで通常の撮影では困ることはないかと思いだしました。これと、純正1個で取敢えずは運用していこうかと思っています。いずれ出る、互換電池が安くなってきたら購入すると思います。 NP-F970のシステムを作るのは、このバッテリーでの運用でも電池が足りないときにチャレンジしようかと思いだしています。 前回、電圧スイッチの切り替えがちょっと難しいと書きましたが、慣れると簡単に切り替えが可能です。最初に3秒間押すと、電圧表示をスキャンし、そのあとダブルクリックで電圧を変えていきます。 お勧めとしては、電気工作ができるなら7.2Vでやるほうですが、この簡易8.4V法でも問題なさそうです。電池が無くなるところまでは使っていないのので判りませんが、そのときの動作は7.2V法の方が安全だと思います、こちらの方法は一応、インジケータの25%を示す前後で止めておいたほうが良いでしょう。私程度の動画撮影だと1日に5時間も撮影することは、おそらく絶対にないので個人的には問題ないと思っています。 尚、私の購入したものは変換アダプターの種類が少ないですが、USアマゾンのものを見ているともっと様々な種類の変換アダプターが同梱されているShopもあるようです。

DMC-GH3を外部バッテリーで動作させる。その2 バッテリー入手

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お約束ですが、以下外部バッテリーを使用はあくまでも自己責任です。 一応お決まりだけは書いてから以下の記事記載します。 前回予告 した通り、8.4V出力も可能なバッテリー  High Capacity 11200mah Solar Battery Charger を買ってきました。 容量計算部分訂正しました。おそらく 40Wh程度の電池です。 この方法は、アダプターの改造なしで可能ですが、 電気工作の得意な方は、NP-F970用アダプタ作成のほうが 良いかもしれません。 値段は人柱モードでの使用なので特別安くしてもらいました。 一応、公表はしませんが、AK9000よりは 安価に入手できました。 まず、このバッテリー結構変わっています。 ソーラーパネルの動作を示すLEDは基本明るいところでは付きっぱなしです。 もっとも、自己放電分を補償する程度にしか充電できない思われます。 受電は18V/2VのACアダプターが付属しております。 写真はまだ、ソーラパネルの保護シート剥がしていません。撮影後剥がしました。

DMC-GH3を外部バッテリーで動作させる。その1 8.4Vバッテリー

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私もすでに、DCカプラー(DMW-DCC12)とACアダプター( DMW-AC8 )は入手済みで 外部バッテリーで動作させようと画策中です。 一応、ACアダプターは8.4Vなので、8.4V出力のモバイルバッテリーを入手する予定。 ちなみに、純正バッテリー は、1860mAhです。しかも高い。また今のところ互換バッテリーは 出ていないようです。 密林で探したところ、 Energizer XP4000C  と  Zikko社 「AK9000」  が 8.4V対応のモバイルバッテリーとして 発見できました。 お約束ですが、以下外部バッテリーを使用はあくまでも自己責任です。

SIGMA @7990 at キタムラ

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カメラのキタムラで新古品が @7990だというので、取り寄せて買ってしまった。 個人的にはµ4/3用としてはF2位ならとっとと買っていたのだが、でも開放から使えるらしいので 購入してしまった。 また詳細はレポートするが、19mmのほうで、ケンコーのリングをいれたらレンズ前1cm以下まで 合焦を確認。他で、10mm厚までとあったが、GH3との組み合わせでは26mm厚までOK。 ただし、そんなに倍率が変わるわけではないし、フォーカスの合う範囲が極端に狭くなるので10mm位のほうが安全なのは間違いない。

GH3入手

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年末、予約違いの関係で入手が遅くなりましたが、なんとか1月中に入手しました。 もともとは、ボディのみか、F2.8のキットのほうのつもりでしたが、入手ができたのは結局DMC-GH3Hである、14-140という高倍率ズーム付きのモデルです。購入したのは某ひかりTV系のショッピングでポイント換算であればかなりの安価で入手。(スマホの写真でボケているのですみません。) まだあまり触れていません。 まあこれからおいおい使っていきます。

Lumix GH3 イベント@梅田センタービル

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先週に引き続きGH3のイベントにいってきました。 大阪のほうが会場が広い印象がありますが、人は多少少ないかな。 内部は写真撮影禁止なので入口の看板だけちょこっと撮影。 カタログは相変わらずの一枚ペラ。大阪にも間に合わなかったようで、どんなにすばらしい カタログを作成中なんでしょう。 実は、12/4にiOS版もAndoriod版もLumix Linkが2.1になりGH3対応版が公開されていました。 今回は、自分のiPad2と、Arrows TABの2つにLumix Linkをインストールして行ってきました。

Maker Faire Tokyo行ってきました。

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土曜日、午前中品川のLumix GH3のイベントいってから、浜松町からバスで日本科学未来館で 開催している、 Maker Fair TOKYO へ 途中、レインボーブリッジでは大雨。バス停おりたら、雨は小雨だったのでそれほどぬれずに すみました。会場に到着したのは1時前後かな。 今回はスマホのみだったので、あまり大した写真はありませんが。 (初出時、写真のリンクが乱れたので訂正しました。 メールで書いたのからコピペだと ダメな様で。) 科学館の1Fの液晶の球形展示の下で クラタス君 がおでむかえ。 残念ながら、稼動はしていなかったみたいですが、一部抽選で操縦席に座れたようです。 まあ、ここはいいんですけどね。 中が酷い人ごみ。 1Fの展示では人^3くらいの人垣状態でとても詳しくみれたもんじゃなかったです。

Lumix GH3 イベント@グランドプリンス新高輪

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Lumix GH3のイベント 、朝から出かけてきました。 このあと Maker Faire Tokyo にも行くのであまり時間がとれませんでしたが。

EOS 6D 見てきました。

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キャノンデジタルハウス梅田で見てきました。 丁度三島淳氏のミニセミナーがあり、参加してきました。 広角レンズの画角がしっかり使えるフルサイズはやはりいいですね。 それに、センサの感度もかなり良いようで、高感度でもノイズは少ない様子です。

Nexus 10のスクリーン

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Nexus 10のスクリーンについての レビュー がやっとみつかった。 あと、4日ほどで国内でも出回るが。

Lumix DMC-GH3先行展示みてきました。

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先のエント リ書いたら、やはり、たまらず見てきました。OBPはいくのちょっと面倒ですね。なんか来年から ショールムは梅田に移るようなことがかかれています 。まあ、昔は阪神のなかにナショナルショールームがあって学生のころ良くいっていました。(って歳がわかるよね。) 一応、許可をもらって撮影しました。 が、あとで、あんまり撮影しないでね?って口調が変わりましたが。 (これくらいなら良いという許可ももらっています。) 本体と、縦型アダプタ、マイクが展示してありました。 一番はWiFi機能です。展示器傍にはデモ用のスマホがなかったので、許可を得て自分のGalaxy NoteにLumix LinkをDLして接続しました。 Wifi接続そのものはNEXより相当良い感じです。WPSやP2P他いくつか選択可能です。まあショールームのネットワークにお邪魔するのも悪いので、GH3側をAPにして直接接続(ダイレクトwifiではない)で接続しました。 ここも、wifi-apは沢山あがっていましが、接続性はなんとなくNEXより良い感じです。 ただし、現在DLできるLumix LinkがGH3には完全対応しておらず、接続と、シャッターは切れるのですが、画像転送でフリーズ。また、絞りなどのコントロールもできません。これは発売までにはバージョンアップされるとのこと。(当然だよね。)現状のアプリはDMC-SZ5のコントロール用でシャッターとズームのみのコントロールです。現行は2.0.33で、 ここでは 2.1との記載があります。 まだ、出荷ファームではないのであまり無茶いってはいけませんしね。 まあ、本体も価格どおりしっかりしており、レンズが高くても軽いのがちょっと不思議でしたが、やはりシステムとしてしっかり作られている印象がありますね。 シャッターなどのフィーリングも高級機らしく気持ちの良いものです。 今年は、こっちが本命かなやっぱし。 追記:縦型アダプタを取り付けるときには、本体裏の接点のゴムカバーをはずす必要がありますが、このカバーを入れておく場所が無いようです。(ショールームの方がご存知ないだけかも。) ちょっと無くしてしまいそう。縦型は操作上は便利ですが、μ4/3としてはちょっと大きくなりすぎる嫌いがあります。価格も価格なので、たとえ...

NEX-6に電子ビューファインダーキット FDA-EV1MK がつけられるかもしれません。

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NEXの先行展示のときに、DSC-RX1も展示されていましたが、そのアクセサリーとして電子ビューファインダー FDA-EV1MK が展示されてていました。

GH3の先行展示があるじゃないか。

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GH3のほうの先行展示も パナソニックセンター大阪でも行われているようです。 一度見てくるかな。ソニーは派手にやっていて、撮影禁止だったけど、パナはどうだろう。

GH3のWifi スマホ連携

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NEXのWifiスマホ連携が残念ちゃんだったので、GH3について今わかっていることを確認した。 このページで記載されていることによると、 「 スマホやタブレット端末から絞りやISO、シャッタースピード、ホワイトバランス、シャッター、ズームなどをリモート操作」

NEX新シリーズのWifi機能など

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梅田ソニーストアでの、NEX-6,NEX-5Rの先行展示と、山本まりこさんのトークショーを聞いてきました。 まあ、女流写真家の感覚的作品なので綺麗なんですが、レタッチしていないといいながらカメラ内のエフェクトや、露光補正など使いまくって作品を作成されているようです。なんでも、1つの絵をつくるのに20 shotくらい撮影するのだとか。 個人的にはカメラ内のクリエイティブフィルターもレタッチの一種だと思ってしまうのは銀塩の人だからかなぁ。 SONYのフィルターの悪いのはRAWの同時記録ができない点、オリンパスはRAW撮影しておいて現像時にフィルターをかけることが可能ですが、SONYはJPEGでの一発撮りです。その意味では加工していないっていうのかもしれないけど。ちょっと違和感。 更に違和感は、フォーカスをぼかすのどうするの?っていう質問。マニュアルフォーカスっていうか、アウトフォーカスってことが最初からAFな人にはないんだってこと。まあデジカメから使い始めた人はそんなもんなんでしょう。 でも、作品そのものは人柄をしめすような、可愛い作品でしたよ。 それに、ときどきHDMI接続に切り替えてのプレゼンもよかった。 で、わざわざソニーストアの先行展示にまでお出かけしたのは、Wifi機能の実装状況を知りたかったから。例によって、顕微鏡用カメラとしてつかるかを知りたいってこと。 一応の基準はEOSUtilityでできるような、リモートライブビューと、カメラの設定程度は最低限あるとおもっていたんですが。。。。

µ4/3 の変わったレンズ (メモ)

メモ代わりにちょっとURLおいておくために記事にしておきます。 顕微鏡クラスのマクロレンズと、チルトシフトレンズです。 最近ニュースの切り替えのときに、チルト撮影している画面が流れているが、あれってこの種ので撮影しているのだろうか。