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WiFiスマートコンセントを Alexa Echo Plusでコントロール

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Sonoffでちょっと遊んでいた時期もあるのですが、Alexa Echo Plusでコントロールするのに、コンセントとしてすぐに使える、WiFiスマートコンセント(テーブルタップ)を数種類購入してみました。


4個口+USB 4chが、大凡3000円くらいから、2個口+USB 2chは2000円位です。
Sonoffが並行輸入すれば1つ600円位で買えるので、ちょっとだけ高いですがまあすぐにコンセントとして使える分許容範囲でしょう。

発売元は異なるこれらの機種ですが、すべて 同じアプリ+スキル でのコントロールが可能です。

USB 3.1 Gen2 HUB が すでに出ていました。

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サンワダイレクトさんとエレコムさんから、USB 3.1 Gen2 HUBが販売になっていました。

Genymotionの引越とAlexaのスマートホームデバイスについて

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Genymotionの引越についてはすでに

Genymotionのお引越し

に詳しく掛かれています。

現所のWin10 + Oracle VM VirtualBox 5.2.18 + Genymotion 2.12.2の環境でもほぼ同じでやり方でできました。

また、別のマシンへの複製もほぼ同じ方法で可能です。

LineなどSIMがないと動作しないアプリ以外はかなり動作します。
Amazonアプリストアから辞書などのインストールも可能です。

最近使っているのはAlexaの設定用

まだ、Web版のAlexaだと、デバイスのところが整理されませんが、android版だと整理されています。


更に、照明のコントロールがWeb版では全くできませんが、Andorod版では


と、一応のコントロールができます。

最近、
エンターテイメントデバイス向けスマートホームスキルの API が日本語環境でも使えるようになりました
ができるようになりましたが、

まだ、エンターテイメントスキルに対応したHUB(赤外リモコン)で登録したテレビのデバイスをクリックしても




だけで操作はできません。

照明については、一部メーカーのHUB(赤外リモコン)で操作が可能になっています。

Windows 10’s October 2018 Update でも 指紋認証がダメに 再度強制インストール

以前に、
Windows 10 1803 アップデートでまた指紋認証がダメになって、修復成功 

を書きましたが、昨日の Windows 10’s October 2018 Update でもダメになりました。(以前ダメになった機種です。)
とりあえず、HP 2760pはダメになっていますので、修復しました。
以前と同じ手順でも良いのですが、以前にドライバーそのものはインストールされているので手動で認識させてやります。
ドライバーを更新で、 「コンピュータを参照してドライバーソフトウェアを検索(R)」 のメニューから、 「コンピュータ上の利用可能な利用可能ならドライバーの一覧から選択します(L)」 で、リストをだして、
生体認証デバイスをえらんでやると、以前と同じ Synaptics FP WBF (PID=00011)を選択して強制的にインストールすれば解決します。

supR3HardenedWinReSpawn エラーの件の 半分解決

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Rapportを動作させながら、VirtualBox/Genymotionを動作させることができました。
(Rapportは一部機能が動作しない状態です。)


VirtualBoxが急に起動しなくなった。supR3HardenedWinReSpawn(あと、Kyplot 5やGenymotionのことも)

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2018/6 中旬頃、VirtualBoxの仮想マシンが変なエラー(パスがおかしいとかなんとか)をはいて起動できなくなりました。



これで、ちょっと困っていました。

とりわけ、以前に愛用していたグラフ作成ソフト Kyplot 5(現在はフリー化されています。)の、日本語サンプルの一部が私の環境では動作しないので、たまにそれを見るときにVirtual Box上の仮想環境にいれたWin10の上で動作させていました。



Kyplot 5の日本語サンプルが動作しない件は、一部の環境で発生します。(使っているライブラリに日本語関係がきちんと動作しないのが混ざっているようです。)VCのランタイムを更新すればOKな場合もあるようですが、うちの環境ではダメですね。

どうやら、私の環境では、nVidiaのGPUが入っているもの(ただし、GeForce® 8600M GS 256MB 以外)の環境では一部の日本語サンプルは開けることができません。

ある程度、メーカー側も認識しているようで、日本語サンプルの問題は、全角半角のスペース、セミコロン、コロン等があると開かない場合があるようです。

で、これをnVidiaのGPUが入っている環境で問題なく動作させる裏技がVirtualBox上でのKyplot5 の動作だったんですよね。

それがどうも、6/11頃(ちょうどKyplotの開発元と連絡していたので、その数日前に動作しなくなっています。)から最初のスクリーンショットのようなエラーがでるようになりました。


Virtual BoxをVMに使っている Genymotion も動作しなくなり結構困っていました。


またこれが、1台だけでなく、数台で発生しましたので、かなり困っていました。

最初に、Reinstallと書いてあるので、入れなおしたり、旧いバージョンに落としてみたりしたのですが何をしてもダメ。
入れなおして、VMの設定を変えたりしてもダメ。

で、supR3HardenedWinReSpawn などいろいろ検索していたのですが、6月初め頃の当時は英語の情報と、旧いバージョンでの情報だけでした。

[VirtualBox]VM起動時にsupR3HardenedWinReSpawnエラーが出る場合

これは、バージョンが旧いとときの話で今回はダメでした。

このときはこれで諦めて VirtualBox…

40KWリーフのリプロ (バッテリー高温時の充電速度対策)

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少し前に、広島までリーフでいった大変な目に合ったことを書きましたが、そのあとディーラーから対策ファームがあることを伺いました。その詳細をディーラーに問い合わせていたのですが、なしの礫でした。

ここにきて、あちこちに新型リーフで高速走行後に全然電力が入らないことが、書かれ始めました。今回の猛暑で、私が広島往復時に味わった充電の苦労が簡単に発生しているようです。

まずは大御所のところでの記事
日産リーフ、カンペキに夏ばて~!
(初出時無かった記事ですが、これ公開直後に出たので追加。) 新型リーフ、酷暑で急速充電も低速充電に。寿命も不安です(2日)
電気自動車王国だった沖縄、今や見る影も無し! 日産は都合悪いことを隠し過ぎ

下は旧型の初期モデルの話だと思いますけどね。
ただ、上のほうのが具体的なことを書いてないですが今回の問題です。
下の記事のタイトルのセンセーショナルさに比べれば、上は結構マイルドに書いています。実体験ではないからでしょうかね。

価格comの書き込み
将来リコールかも・・・
高速充電器でも充電速度が違う?

価格comの書き込みをよく読むと私と同じように、走っている時間と同じ時間充電にかかっている方がいます。3時間位で走れるところを6時間近くかかるとさすがに嫌になるのは判ります。

価格comの書き込みにもある、クレームに対する個別対処で行われるリプロ(Re-Programing)の内容は以下の通りです。


これはあくまでもリコールではなく、個々の使い方で充電されないという苦情に対応する対策ファームです。

横軸がバッテリー温度で、縦軸が充電電力です。50℃を超えるとほぼ15Kwでしか充電できないってことで、今回の私の結果と同じ。マナー違反というお代わりをしてもぜんぜん入らないという結果は前に書いたとおりですし、大御所も記載している通りです。

でも、これよくみると対策ファームを行っても、前のZS0より、まだまだ充電速度が遅いってことです。50℃でも旧型だと大体30KWでは充電できます。
バッテリーが大きくなっているのに充電速度遅いってことは、バッテリーを使ってしまうと全然入らない。%表示でみると全然増えないという印象が大きくなるはずですね。長距離だと、バッテリーの使える範囲ならともかく、充電が必要になると下手するとZE0より大変になるってことです。
(悪い見方をすると、バ…